私に天使が舞い降りた!のアニメ1話をプライムビデオで見た感想「花ちゃんかわいい」

私に天使が舞い降りた!花ちゃん 漫画/アニメ

「私に天使が舞い降りた!」というアニメがAmazonプライムビデオで公開されていた。

原作のほうは全く知らない状態だったが、「なんかかわいい小学生の女の子がたくさんいる~」とか思ってみてみた。

ということで感想を綴っておこうと思う。

私に天使が舞い降りた!のアニメ1話感想

 

わー、花ちゃんかわいい~

わたてんの花ちゃんがかわいい

©わたてん製作委員会

かわいいは時にまやかし、時に正義である。

しかしほとんどの場合は正義である。

女子小学生は正義である。

しかしながらこの思想を現実に持って行ってしまえば、ぼくらは当然ながら豚箱行きだ。

そこで活躍するのがこの「私に天使が舞い降りた!」のようなアニメである。

アニメアニメ言ってると原作から見ていた人に怒られそうではあるが、ぼくはアニメから入ったからアニメ基準で当然なのである。

花ちゃんが尊いので、そのうち原作も買いそろえるつもりだから許してほしい。

話が脱線したが、ぼくのような男にとってオアシスのようなこのアニメ。

花ちゃんがすごくかわいい。

みんなかわいいけど花ちゃんがすごくかわいい。

花ちゃんがかわいい

わたてんの花ちゃんがめっちゃかわいい画像

 

©わたてん製作委員会

食べ物というご褒美につられてしまう花ちゃんがすごくかわいい。

妹いないから義理の妹として迎えたいレベル。

「お菓子あげるからコスプレして」という願いが通ってしまうのだ。

なんという妹の鑑のような存在だろうか。

花ちゃんのほっぺたをむにっとしてびよーんとしたい。

妄想を自由にすることができる権利を与えられているこの日本という国はなんと素晴らしいのだろうか。

いっそのことメロンパンになってもいいかなと思う。

オープニングが素晴らしい

エンディングがいい!と思ったら、一話だからオープニングだった。

まあ細かいことはどうでもいい。

花ちゃんかわいいし、ギターもカッティングが軽快で爽快だ。

しかしやはり花ちゃんがかわいい、というところに回帰してしまう。

リアルの充実度が乏しいだけに、二次元という世界にのめりこんでしまうが、それも悪くないと最近では思えてきている。

百合要素

わたてんの花ちゃんとみやことひなた

©わたてん製作委員会

花ちゃんのかわいさは、みやこの存在あってのものだ。

がっつりな百合ではないが、このくらいのゆるーい感じの百合要素が素敵。

なんというか、ぼくたちの心の声をみやこが代弁してくれているような。

決して「同担拒否卍」といったような感情ではないので、みやこには感謝の念しかない。

まあ元をたどれば花ちゃんがかわいいということに感謝なのだが。

最後に

どうだっただろうか。

終始「花ちゃんかわいい」と言っていた気がするので、合わせて何回言ったか数えてみてほしい。

本当に花ちゃんがかわいいのでまだ見ていない人はぜひプライムビデオでみてほしい。

花ちゃんがかわいいアニメ「私に天使が舞い降りた!」- Prime Video]

余談ではあるが、「私に天使が舞い降りた!」の略称は「わたてん」らしい。

わたてん。

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