【My Hair is Bad】マイヘアの椎木知仁に彼女がいたら大体こんな感じ

音楽のススメ

椎木知仁が大好きで、いてもたってもいられないような女性リスナーは星の数ほどいる。

椎木知仁が握手会を開こうというなら即日ソールドアウトだろう。

なぜ椎木知仁はそれほどまでに多くの女性リスナーを惹きつけるのだろうか。

女性を惹きつけるような「何か」があるのだろうが、その正体はすぐに答えを出せるものでもない。

そして多くの女性を惹きつける、つまりモテるということは彼女の一人や二人、いてもおかしくはない。

そこで今回は、椎木知仁に彼女がいたらどんな感じなのか考えていこうと思う。

 

椎木知仁の彼女の特徴

 

真赤な爪

椎木知仁の彼女は爪を赤く塗っている。

爪が赤い女の子はみな椎木知仁の彼女、というわけではないが爪が赤くない女の子が椎木知仁と一緒に歩いていたとしても、それは彼女ではない。

 

気付いてくれない

椎木知仁の彼女は、ちょっとカッコつけてみても気付いてくれないような女の子。

鈍感系女子というやつだ。

しかし、鈍感系女子に悪気はないから何も文句は言えない。

わかってくれない女の子の気持ちをわかってあげよう。

 

夢を見がち

ここでいう夢とは、眠っているときに見る夢だ。

リアルで優しい夢を見て、真夜中に目を覚ましてしまう。

気が付けば泣いていた、そんな女の子だ。

 

気を引きがち

椎木知仁の気を引きたがってしまう。

怒ってほしい、振り向いてほしい、まだ付けている指輪に気付いてほしい。

軽くメンヘラな要素が見え隠れしている。

だが安心してほしい、椎木知仁は指輪に気付いている。

 

お酒に弱め

薄めで頼んだレモンハイのたった二杯で酔ってしまう。

どうやらお酒に弱いらしい。

しかも酔っ払っていると余計に可愛さが増す。

きわめつけは「デザートはつまみになる」と言って得意げに二つ頼んでしまうところ。

なんと愛らしいことだろうか。

 

茹でたパスタが柔らかい

なぜパスタを柔らかく茹でてしまうのだろうか。

大雑把なのだろうか。

もしくはほんの少しポンコツなのだろうか。

だが寝る前に必ず化粧を落とすような性格の女の子だ。

料理はちょっと苦手なのかもしれない。

 

最後に

 

どうだっただろうか。

椎木知仁の彼女がいたとしたら、だいたいこのうちのどれかに当てはまってくる。

もしかすると、椎木知仁はこのような女の子がタイプだったりするのかもしれない。

だがこのような女の子になれたとしても、椎木知仁とお近づきになれるかどうかはわからない。

まあおそらく無理だろう。

それより、椎木知仁に「彼」とかの代名詞を使いたくないのは一体なぜだろうか。

これは共感できるだろう。

ぼくの中で、椎木知仁はあくまでも「椎木知仁」なのだろう。

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