ラノベ作家志望が現実逃避して新人賞受賞を目指すだけのブログ

ライトノベル

頭で考えるより前に手を動かす感じでこのブログ記事を書いております有村ゆうまです。

新人賞の締め切りまであと二週間ちょっと。

今書いている応募用の作品の進捗良くないです。

いや、コツコツ真面目に書いてるんですけど、用意してるプロットが想像以上にボリューミーなもので。

ラノベ作家のデビューを目指すってあれですね。

物書きとしての才能の前に、コツコツと継続する才能が必要なんですねきっと。

ぼくってそういう才能なかったと思ってたんですけど割と頑張れてます。

え、これもしかして天職なんじゃない?

ということで、来年(2020年)よりラノベ作家デビューするよね絶対。

ラノベ作家に夢がないなんて嘘です

ラノベ作家になりたいとか考えたらまず「ラノベ作家 なるには」とか「ラノベ作家 収入」とか色んなワードで検索かけると思います。

でも行き着く先は全て「大手レーベルは倍率高すぎ無理ゲー」とか「デビュー出来ても稼げるのは氷山の一角」とか「とにかく無理ゲーだから現実見ろよ」とか。

な訳あるかボケェ。

いや、そんな訳あるとは思うんですけどね。

でもぼくはそういう類の記事は全て「ライバルを少しでも減らしたいラノベ作家(志望)による陰謀」だと考えています。

まあそんな訳ないと思いますけどね。

でも憧れたんだったら目指して何が悪いんじゃボケェ。

ホリエモンとか頭いい人たちからすれば「もっと賢い稼ぎ方考えろよ」ってなってしまうと思うんですけど知らんですわ。

ラノベ作家になるには

ラノベ作家になれるかどうかって、いかに小説を書き続けるモチベーションを維持していくかにかかってくると思うんですよね。

それすなわちいかにラノベ作家という職業に夢を見続けられるかどうか。

愛するキャラクターに神イラストがつく

もちろん自分の愛するキャラクターなんですからイラストなんてものに頼らなくたって愛してるもんは愛してます(語彙力)。

でもやっぱりイラストになってくれるならなってほしいと。

別に自分で依頼したっていいんですけどそんなお金ねえ!

ということでラノベ作家デビューを目指してしまいましょう。

本屋に自分の本が並ぶ

たまらんですねえ。

えっ、たまらんですねえ。

想像しただけでたまらんですねえ。

叶ったら多分ぼくは本屋に張り付いて誰かが買っていくまでを見届けるってのやります。

アキバの本屋で会いましょう。

お金

ぼくお金大好き。

過去に飛べるようになって簡単に宝くじを当てられたり出来たらいいんですけどね。

でもラノベ作家だってお金もらえるもん!

自分で好きな世界作ってそれを誰かに共有してお金もらえるなんて最高ですね。

嬉しい。

ごめんなさい

これは小説を書くのに疲れてちょっと休憩しよかみたいなノリで書いた駄文です。

それなのに最後までお付き合いくださったあなたは、もしかしたらぼくと感性が合うのかもしれません。

そんなあなたに、ぼくの小説。

どうか我が子を可愛がってやってください。

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