チヤホヤされたい|インターネットで有名になる方法

雑記

チヤホヤされて承認欲求を満たしたい。

誰だって、そんな欲望を胸に抱えて生きている。

何も恥じることはないだろう。

ぼくだって、チヤホヤされたい。

つ、Twitterをフォローしてくれたっていいんだからねっ!

まあとにもかくにも、ぼくとあなたはお互いにチヤホヤされたい者同士だ。

仲良くしようではないか。

必死なようで見苦しいが、Twitterは100%フォローバックするので、フォロワーを一人でも増やしたい人にぼくのアカウントをフォローするのはおすすめできる。

 

まあそれはさておき、本題に入ろう。

今回はインターネットで有名になる方法を紹介する。

インターネットの世界は広い。

タップ一つで世界中の人々と関わることができる。

チヤホヤされたいぼくたちが、インターネットを使わない手はないのだ。

それでは見ていこう。

インターネットで有名になる方法

 

小説家

文章を書くのが得意、物語を考えるのが好きという人は小説家を目指そう。

出版社に持ち込んだり新人賞に応募するのもいいが、その場合、書籍化しない限りは審査員や編集者ぐらいにしか読んでもらえない。

そこでおすすめなのが小説家になろうというサイトで小説を公開することである。

あまり表立ってはいないように思えるが、Web小説という文化はいまだ健在である。

最近のわかりやすい例でいうと、リゼロは小説家になろう出身の作品だ。

ここに適当な頻度で小説を公開すれば、多くの人に見てもらうことができる。

ほとんどの新人賞はWebに公開済みなものでも応募可能なので、マイペースに公開しながら一冊分ほどの量になったら新人賞に応募してみてはどうだろうか。

 

ボカロP

音楽を作ることができるなら、ボカロP一択だろう。

チヤホヤされるだけでなく、商売にも容易につなげられるのでおいしい話だ。

ボカロには多少流行りがあるので音楽性を柔軟に変容させられる人は強いだろう。

 

歌ってみた

歌に自信がある人は歌ってみたに挑戦してみるのはどうだろうか。

伴奏を自分でつけられるなら同時にやってみるのもいいだろう。

ピアノを弾きながら歌っていただけで、今や日本でも有数なネット有名人になった人もいる。

生かせる才能はどんどん生かしていくべきだ。

 

弾いてみた

弾ける楽器がある人は試してみてはどうだろうか。

弾いてみたといえばギターが代表格かもしれないが、楽器ならなんでもいいのだ。

最近の流行りの曲を尺八で吹いてみてもいいのである。

ギターやベースの弾いてみたに必要な機材を知りたければこの記事を参考にしてほしい。

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イラストレーター

絵がうまい人はイラストレーターになろう。

どのくらいお金になるのかは知らないが、本当に有名なイラストレーターたちはTwitterでチヤホヤされているところをよく目にする。

これは才能が有ればすぐに反応がもらえるだろう。

逆にTwitterなどにあげても反応が薄ければ、厳しいかもしれない。

 

漫画家

4コマのギャグ漫画とかなら、イラストレーターほどの画力は必要ないだろう。

そのかわり、毎日Twitterに更新するか週に1度更新するかくらいはしないと厳しいだろう。

ただ、有名になって住所が特定されてしまい、カラーコーンが届くようになるというケースも稀にあるらしいので注意が必要だ。

 

Youtuber

自分に個性があると自信のある人はYoutuberになろう。

その場合、顔をお面で隠すなどという生半可な覚悟でやってはいけない。

自らをブランドとして売っていくのだ。

有名で今やガッポガッポな先駆者たちも楽をして今に至るわけではない。

 

生主

話上手な人は生放送の主になろう。

まあピアノを弾きながら歌ってもいいわけだが。

いくらゲームがうまくとも、話が下手ならゲーム実況者の端くれにも置けないだろう。

かくいうピアノを弾きながら歌う彼も、多くの人を魅了するトークスキルがある。

 

フォトグラファー

写真を撮ることが好きな人はフォトグラファーになろう。

写真が好きならいいのである。

一眼レフなど持っていなくてもいい。

最近のスマートフォンの画質は侮ることができない。

加工さえまともにできれば、立派な作品になりうるだろう。

ぼくもInstagramに写真をアップしているので、ぜひ見ていってほしい。

有村ゆうまのInstagram

 

最後に

 

どうだっただろうか。

ここまでいろいろ見てきたが、どれも個性や特技を必要とするものばかりだ。

始めはどちらもないかもしれないが、そんなものはやる気でどうにかなる。

そしてそろそろぼくのTwitterInstagramをフォローしてくれてもいいだろう。

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